dtvでSex and the Cityを見た感想

0002Sex and the Cityがdtvではいっていたので、早速見ることにしました。
ニューヨークに住む主人公のキャリーと3人の友達や彼氏との日々の出来事を描くストーリーとなっています。
キャリーは、恋愛のコラムを書くコラムニストなのです。
自分自身の事やシャーロット、ミランダ、サマンサの恋愛をネタにコラムを書いています。
キャリーは自由な恋愛を望み、靴に対しての愛着はとても強い女性です。
シャーロットは恋愛に純粋で、素敵な王子様を待つお嬢様体質なのです。
ミランダは恋愛に対してクールな考えの持ち主で、弁護士としてバリバリ働いています。
サマンサは恋愛に対して自由奔放な考えで、きわどい話も平気でできてしまうさっぱりした性格です。
ミスタービッグはキャリーの彼氏ですが、付き合ったり別れたりの繰り返しなのです。
そんな二人ですが、映画版Sex and the Cityではついに結婚することになります。
しかし結婚式当日にビッグに迷いが生まれだし、式場には現れなかったのです。
二人の関係を終わり顔も見ることも話すこともなく何ヶ月も過ぎていくのですが、二人の気持ちは再び復活するようになります。
最後は二人だけの結婚式を行い、自分たちが本当に必要なことに気づきハッピーエンドで終わるのです。
大好きな人達だけに囲まれた食事会は、キャリー達らしく全ての人が心から笑い合っているような気がしました。

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